二人目妊娠したい

二人目妊娠希望、二人目の赤ちゃんが欲しい!

二人目不妊とは
一人目はすんなり自然に妊娠することができたのに
二人目をなかなか妊娠できない状態や状況のことです。

 

二人目不妊の原因 

 

一人目の時もそうですが、
周りからの「二人目はまだ?」という
何気ない一言がプレッシャーになったりするんですよね。

 

 

そして、二人目不妊のツラい所は
「うちにも赤ちゃんが欲しいよ〜」
「赤ちゃんはいつやってくるの?」
と、ある程度大きくなった
わが子から聞かれる時ではないでしょうか?(T□T)

 

 

二人目不妊の原因は?

二人目不妊になる原因としては、
一般的な不妊の原因と変わりありませんが、
一人子供を妊娠・出産しているので
特に大きな原因はない!ということなのですが・・・

 

 

それでも二人目がなかなかできないのは、
二人目だからこそ!の大きな原因があるんです( ̄□ ̄;)!!

 

二人目不妊の原因

@加齢・高齢

 

A夫婦生活の減少

 

Bストレス

 

 

二人目不妊の大きな原因は
加齢や高齢による卵子や精子の質の低下
ということが挙げられます!!

 

 

晩婚化が進み、一人目を出産する年齢も上がっています。
いざ二人目と考えたときにはどうしても30代後半から
40代前半になってしまいます。
35歳〜37歳にかけて卵子の質がグッと低下してしまうと
言われており、
排卵障害など婦人科系の病気にもなりやすく、
せっかく受精しても着床しにくくなっていると言われています。

 

 

年齢的なことだけでなく、初めての育児や
生活環境の変化などがストレスとなり、
卵巣機能に何らかの影響を与えている可能性も大きいのです。

 

 

また、二人目がなかなかできない原因として
夫婦生活の減少が挙げられます。
産後にセックスレスになってしまうご夫婦も多いほどです。
当然ですが、夫婦生活の回数が減ってしまうと
妊娠する確率も下がってしまいます。

 

 

夫婦生活が減少してしまう理由としては

●出産を経験すると女性はホルモンの関係で
性欲が下がってしまう

 

●赤ちゃん中心の生活になり性生活をする時間があるなら
少しでも眠りたい

 

●出産時に切開した会陰が痛む

 

という奥様側の理由と

 

●子供が出来たという責任から仕事をより頑張るようになり
疲れている

 

妻を女として見れなくなった

 

●とにかく性欲がなくなった

 

という旦那様側の理由があるようです。

 

 

夫婦生活が減ってしまうのは
どうしても赤ちゃんができると、パパとママになってしまい
お互いを男として、女として見れなくなってしまうことが
大きな原因なのかもしれませんね・・・

 

 

二人目不妊の原因
赤ちゃんができても旦那様とのコミュニケーションをとることは
大切なことです。
夫婦生活の見直しも考えましょう!

 

 

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